短水路日本選手権 続報 遅くなってすみません💦

16 時間前
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短水路日本選手権、続報です。
13日が新聞休刊日、14日がスイミングの定休日で遅くなりました。すみません。
佐賀市のSAGAサンライズパーク水泳場で開催の短水路(25m)日本選手権は12日(月)、最終日の競技がありました。
以下は山形新聞(WEB+朝刊)からのご紹介です。
先ずは12日(月)18:00の配信で、
『競泳、大橋信が短水路日本新 男子200メートル平泳ぎ』との見出しで、12日、男子200m平泳ぎは大橋信(枚方SS)選手が2分0秒12の短水路日本新記録で優勝(瀬戸大也選手が2022年に出した記録を0秒23更新)、大橋選手と同じ17歳の今泉悠成(ダッシュ新津)が2位と報じました。
このほかの日本新記録(短水路)は、松下知之(東洋大)選手が男子200m個人メドレーで1分50秒42、五味智信(ミキハウス)選手が男子100mバタフライで48秒58をマークしたとのことです。
続いて14日の朝刊では、WEB配信と同じ記事のほか、本県関係選手の結果が次のとおり掲載されていました。
女子50m背泳ぎ 長岡愛海(神奈川大・山形商高出)選手 27秒23
以上でした。やはり報道が目立たないし、情報も少なく残念です。



